初心者でもできるSEOライティングのやり方【手法紹介】

SEO対策やライティング

私はIT業界で働いたことのないネット初心者ですが、一人でサイトを作り3か月もしないうちに上位表示させることに成功しました。SEO対策は初心者にもできます。今回は初心者であるからこそ分かる、初心者が知りたい、SEOの基本的な単語と意味、SEOライティングの手法、無料で使えるツールの紹介など、SEOライティングのやり方についてまとめた記事を作ってみました。

このページでわかること

SEO対策の概要、SEOライティングの方法、コンテンツマーケティング、主流ツール

これからSEOライティングしたい!という方に向けた基本的な知識と一連の流れを簡単に記した記事です。深く掘り下げたい方は、項目ごとにのせた記事を参考にしてください。

SEOライティングの一連の流れ

  1. コンテンツを決める
  2. リサーチする
  3. 構成案を作成する
  4. 本文を書く
  5. 画像やイラストを追加する

SEO対策の基本的な用語

検索エンジンの基本的なワードを知りたい人はこちらから読むのがおすすめ!そんなの知っているよ!という人は次の項目に飛ばしてください

SEO対策

SEO(Search Engine Optimization)とは検索エンジン最適化のこと。SEO対策とは検索エンジンで上位に表示させるように行われる施策のことを表しています。施策には、被リンクを増やすためSNSなどで発信する外部SEO対策と、上位表示しやすくサイトや記事の中身を変える内部SEO対策の2パターンがあります。

外部SEO対策

Googleはリンクの多さを優良なコンテンツの一つの指標として見ています。かつては、被リンク(外部からのリンク)の量でページランク(検索順位結果)を決めていました。ですが、有料でリンクを買いとりページを上位表示させる施策が横行したため、Googleはペンギンアップデートと呼ばれる不自然なリンクがあるとペナルティを受けるようにアップデートしました。現在は、SNSや広告等で発信し訪問者を増やしブックマークしてもらったり優良サイトに被リンクしてもらえるようなコンテンツを制作する対策へと変わっています。

内部SEO対策

サイトのリンクをたどりやすくすることや、見やすい記事を作ることなどでサイトの評価をあげる施策のこと。SEOライティングもこれに含まれます。

検索エンジン

ネット上のコンテンツを探すためのシステム。現在の検索エンジンシェアは7割がGoogle。2割がYahoo!。ただし、Yahoo!もGoogleのアルゴリズムを採用しているため、GoogleのSEO対策をすればYahoo!のSEO対策になります。よって、SEO対策といえばGoogleの対策をすることをあらわします。

キーワード

SEOでさすキーワードは主に対策キーワードのことを表します。対策キーワードとは上位表示すると決めたキーワードのこと。ユーザーがどんな言葉、つまりキーワードで記事に訪れるのかを調べ選定していきます。

  1. どの単語がよく調べられているのか(検索ボリューム)
  2. どんな言葉で検索されたいのか(軸キーワード)
  3. どのような検索でサイトに訪れているのか(流入)

などを調べ、ターゲットを決めていきます。

サジェストキーワード

候補キーワード。検索した時に自動で表示される他のキーワードのこと。

検索頻度や関連度合いが高いと判断された言葉が並びます。サジェストキーワードを探ることで、少し軸とは離れているけども関連性のある言葉というのを知ることができます。たとえば、スキーで検索して長野県と出てくるのは、スキー場で有名なのは長野県だから。サジェストキーワードも含めてキーワードは選定する必要があります。サジェストキーワードを調べるにはラッコキーワードがお勧めですよ。

関連キーワード

検索結果のページの下部に表示されているキーワードのこと。サジェストキーワードと似ていますが、関連キーワードにはGoogleが独自に関連したワードとして認識したものや流行になっているものなどが表示されますので、検索したキーワードが必ずしも含まれているわけではありません。

Google のオートコンプリート候補を管理する - Android - Google 検索 ヘルプ
オートコンプリート候補を使用すれば、Google 検索で語句をすばやく入力できます。また、特定のオートコンプリート候補を無効および削除することも、実際に表示される候補に関して問題を報告することもできます。 オートコンプリートの詳細をご確認ください。 アカウントに基づく情報を無効にする 重要: を無効にすると、過去の検索...

キーワードを選ぶ前にユーザーがどんな意図でそのキーワードを調べているのかを確かめるのは大切なことです。

クエリ

クエリ(query)は直訳すると「問い合わせ」。クエリの意味するところは2つあり、1つは、データベースに指示する命令文のこと。もう1つがSEOに深くかかわっている内容で、検索窓に打ち込む言葉のことをクエリと呼びます(識別のために検索クエリということが多いです)。キーワードとの違いは、キーワードが検索窓以外でも使われることもある言葉であるのに対し、検索クエリは検索窓で実際に書かれる言葉のことを表します。検索クエリとサジェストキーワードの違いは、検索クエリはそのページを表示させるために実際に打ち込まれた言葉であるのに対し、サジェストキーワードは関連性のあるキーワードであることです。

インテント(検索意図)

ユーザーがなぜそのことを検索したのか推測すること。Know(知りたい)、Go(行きたい)Do(やりたい)Buy(買いたい)の4つのクエリがあると言われています。インテントを知る必要性はユーザーのニーズを把握のに使えますが、他にもたとえば、Go、どこかへ行きたいとき人々は地図上から検索することが多いことを知っておけば、地図をコンテンツの上部に表示させるなど記事の構造に工夫をもたせることができます。

クローラー

サイトページをネット上に公開すると、クローラーと呼ばれるページを認識するためのロボットが巡回してくれます。自動的に巡回し検索データベースにデータ登録してくれますが、一回の巡回では正確な情報を読み取れません。また、クローラーはリンクをたどってページにたどりつくので、リンクが正確に貼ってないと読み取れません。ですので、クローラーが巡回しやすいようなページにすることが重要になります。

インデックス

クローラーが巡回し検索データベースに登録された状態のことをインデックスといいます。インデックスされない限り検索しても引っかかりません。インデックスされているのかどうかはGoogleSearchConsoleで確認できます。

Google Search Console

サイトを作りはじめだとなかなかインデックスされないという時もあります。その場合は手動でインデックスさせましょう。

アルゴリズム

検索エンジンが独自に行っているページランクの評価方法のこと。Googleは日に10回以上のアルゴリズムのアップデートを行っているので完璧なSEO対策はできません。また、その内容も完全に公開はしていないので効果と検証を繰り返していくことが大切です。

記事構成案

それでは、実際の記事制作の流れを詳しく説明していきましょう。

企画

まず必要になるのは、サイトのKPI(目的)に合わせて、どんな記事を作るのかを決めることです。ただただSEO受けする記事を作るだけではよくありません。例えば、Googleトレンドで流行のキーワードを調べて記事を制作しても、自分のサイト主軸に合わない人たちを集客することになります。宝石を買いたい人にサイトへ訪れてもらいたいのに、今流行りのゲームの話をしたとしても、それは難しいでしょう。ちなみに、こういう目標を達成することをコンバージョンと言います。マーケティングでは常にコンバージョン率を測りながら効果計測をしていきますので、まずは明確な目標を決めることが大切なのです。明確に目的を決めたら、それに合わせたターゲット・ペルソナを設定します。

関連記事 ターゲット・ペルソナの重要性

キーワード選定

その後、軸キーワードを決めます。軸キーワードは一般的な言葉をおすすめします。

Googleの検索窓に軸キーワードを打ち込み、サジェストキーワードを確かめます。また、Googleキーワードプランナーなどのツールを使い、関連キーワードなど近いキーワードをピックアップしたり、GoogleSearchConsoleを使い流入キーワードを調べます。

そこからユーザーの検索意図をつかみます。なぜその検索をしたのか、ということからユーザーの今求めていることを把握します。

OMUSUBI
Web検索のインターフェースの新しいカタチ。

競合チェック

狙っているキーワードを実際に検索し、どんなサイトが上位表示されているのかチェックします。また、どんな記事にユーザーが興味を示しているのかをツールを用いて調べ分析します。

無料のチェックツール

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【SEOツール】なら検索順位チェックから競合分析、キーワード分析、内部対策管理まで、SEO担当者が行うフロー、SEO対策のノウハウを詰め込んだGyro-n SEO。SEO管理に必要な機能を網羅したSEOツールです。3ヶ月無料トライアルOK!

知恵袋やSNSも活用し、どんな内容のコンテンツが求められているのかもチェックするとなおよいです。

Googleキーワードプランナーなどを使い、キーワードの検索ボリュームを確かめます。ドメインが強くないうちはロングテールキーワードを狙うのがおすすめです。

E-A-T

Googleが重要視している要素の頭文字をとった言葉。Expertise(専門性)、Authoritativeness(権威性)、Trustworthiness(信頼性)の3つである。専門性が高く、被リンクが多い、オリジナリティのある記事が求められている。一応出典を貼りますが英語なうえ、とても長いのでソース参考に思ってください。

Google品質評価ガイドライン

このガイドラインに沿って、記事を書く前に情報集めや検証はしっかりと行い、不確かな情報を与えないように注意をします

見出し案(構成案)

上記のことを踏まえ記事の見出しを作っていきます。記事の構成は、まずはじめに結論を書き、なぜそうなのかを書いていく、ピラミッドストラクチャーと呼ばれる構造がおすすめです。

分かりやすく解説してくれているサイト

「結局何が言いたいの?」と言われるあなたへ!ピラミッドストラクチャーでわかるコミュニケーションの処方箋!|プロジェクト管理・工数管理「クラウドログ」
人に何か物事を伝える際に大事なのは内容でしょうか、話し方でしょうか、身振り手振りでしょうか。 すべて大事であることは間違いありませんが、他者に伝えるために、準備に最も手間がかかるのは、内容と言えるでしょう。 ビジネスにおいて調査した結果をまとめて、そ

そのため、抽出したキーワードをもとに見出しや章分けをはじめに行っていきます。一番言いたいことは何で、次に言いたいこと、そのために必要なこと、根拠などを書いた見出しをあらかじめ制作し、内容に沿って記事を作っていくのです。また、話が脱線しないようにあらかじめ何を伝えたいのかを決める章分けは大切な作業です。

以上が記事制作までの流れです。次は制作時に気を付けるポイントについてまとめていきます。

記事制作フェーズでのSEO

基本ワードや下準備がわかったところで、実際に記事制作にうつるときに気を付けるポイントについてあげていきます。

口調

口調は一貫しましょう。基本はです・ます口調です。である口調もターゲットによっては良いこともありますので、そこも合わせて考えていきましょう。

記事構成

クエリに合わせて記事のトップに持ってくるものを変えましょう。例えば、料理についての記事ならば動画を、お店の居場所について知らせたいときは地図を目立つところに配置します。その付近に行動喚起をうながすフレーズを入れます。

タイトル(h1タグ)

タイトルかh1タグに狙っているキーワードを入れるのがSEOでは重要です。なぜなら、Googleはタイトルにある内容がページの内容であるべきだとしているからです。上位表示を狙っている対策キーワードを使い32文字以内で書いていきましょう。実際は、SNSで表示されるときには長すぎると省略されてしまうこともあることから、それよりも短いほうが良いです。キーワードは前方にのせたほうがいいと言われていますが効果は不明なので不自然にならないようにしよう。

titleもh1も見出しの部分に当たりますが、違いは、titleは検索エンジンから見たときの文。h1タグは本文を開いた時に見える文。であること。この2つは同じ文章であっても問題はありません。

メタキーワード

メタキーワードはメタタグで指定するキーワードのこと。

以前はSEO対策と言えばメタキーワードは必須の存在でした。メタキーワードに書かれている単語がそのまま記事のキーワードとして認識されていたからです。しかし、Googleが2009年にメタキーワードはSEOに影響ないと公式ブログで公言しました。

Google does not use the keywords meta tag in web ranking

https://developers.google.com/search/blog/2009/09/google-does-not-use-keywords-meta-tag

これは、メタキーワードを登録しておけば内容がそれていてもそのキーワードで上位表示されていたためです。そのため、現在は設定する必要はありません。意味があるとすれば、この記事でどんなキーワードを狙っているのか覚えるために設定することがあるくらいです。しかし、メタキーワードは簡単に調べることができるので競合にどのメタキーワードを入れているかがばれてしまうリスクも存在します。もしも設定する場合は、多くても5つまでにしておきましょう。

メタディスクリプション

検索結果に表示される部分。別名スニペット。SEOに直接的な効果はないものの、ユーザーはその文を見て内容を推測するので重要な箇所になります。特に、検索した言葉と合致する部分が太字でピックアップされますので、メタディスクリプションは設定しなくてもGoogleが勝手に設定してくれますが、対策キーワードを含めるように自分で設定しましょう。

本文

対策キーワードは本文中に6%入れるとよいと言われています。しかしこれはあくまで目安であり、不自然にキーワードを入れることはユーザビリティを損なうとして評価が悪くなってしまいます。また、意味のない羅列やキーワードの繰り返しもSEOの評価を損ねます。また、短すぎる本文は専門性に乏しいとされますので、最低でも2000字は確保しましょう。

私もつぶやきのように短い記事はindexされないように対策しています

見出しタグ

hタグで指定すると見出しが作れます。hタグは1から6まであり、h1はもっとも重要なSEO効果をうむので対策キーワードを必ず入れます。数字が大きくなるほどタグの文字サイズは自然と小さくなりますが、見出しの順番は守ったほうが良いので文字サイズを変えるために見出しを使い分けることはしないようにしましょう。

文字サイズを変えたいときはCSSをいじることで変えられます

画像

ぱっと見での違いがないため忘れられがちな要素ですが、画像を貼るときはalt属性(オルト属性)を設定しておきましょう。これは代替テキストの役割を持っていて、ブラウザの違いなどで画像が表示されないときにどんな画像であるのかを説明する役割を持っています。他にも理由はあり、画像の説明が書いてあるとGoogleがコンテンツの認識をしやすくなります。画像検索で上位を狙いたいときはとくに設定しておきましょう。

ペナルティを受けないために

ペナルティとは

検索エンジンからサイトのインデックスが消去されてしまうこと。つまり検索に載らなくなってしまいます。こうなってしまうと、SEOもなにもありません。実をいうと、SEOの手法の中には一歩間違えるとペナルティを受けるものがあります。といいますか、行き過ぎたSEOを行い、健全な検索エンジンを運用するにおいて妨害になっていると判断されてしまうとペナルティを受けてしまうのです。SEOは何が何でも上位表示させるためのものではなく、あくまでユーザーに分かりやすく質の良いサイトを届けるためのものでなくてはなりません。

ペナルティを受けているかどうかはGoogleSearchConsoleで確認できます。事前に勧告も来るため、サイト運用においてGoogleSearchConsoleの登録は必須です。

アンカーテキストを正しく設定する

リンクに書いてある文字のことをアンカーテキストと呼びます。アンカーテキストは飛ぶページへの適切な説明がされてあるべきとされています。しかし、最適化しすぎると逆にスパム認定されることがあります。詳しくはこちらにまとめてありますのでお時間あるときに読んでください。

関連記事 アンカー

正しくnofollowを使う

nofollowとはクローラーにページのリンクをたどらせないよう伝えるためにHTMLで埋め込んで伝えるタグのこと。普通、クローラーはつながっているリンクを関連性のあるページと認識し評価を受け渡しています。広告のリンク、申し込みなどのリンクはペナルティを与えているため、nofollowにすることで評価を受け渡さないようにする必要があります。これを応用し、特定のページにだけSEO効果を高める手法があります。しかし、上位表示させるためだけに行うことは意図的な操作とみなされペナルティを受けることがありますので注意しましょう。

ユーザエクスペリエンスを高める

ユーザーエクスペリエンス、つまりユーザー体験のこと。ユーザーファーストであるGoogleはユーザーによって使いやすいサイトをよしとしています。ページを開いてすぐに全面が広告で表示されるサイト、パンくずリストのおいていないサイトなどはユーザエクスペリエンスが低いとされていい評価はうけません。実際、ページを開くのに1秒以上かかるサイトは、離脱率が高いこともわかっています。ユーザーにとって使いやすいサイトを作るのは大切なことです。レスポンスの速度を知るにはGoogleSearchConsoleやSeoチェキで確認することができます。

SEOチェキ!無料で使えるSEOツール
無料SEOツール「SEOチェキ!」(せおちぇき!)はSEOに役立つさまざまな情報を、調査することのできるツールです

関連性のある用語

SNSマーケティング

Facebook、はてブなどのSNSから流入するパターンも増えており、元来ほど検索エンジンに頼る人々は減ってきている。SNSマーケティングするのは必須ともいえる。シャープ、コッタなどがよい例。

GEOロケーション

スマホの普及により自宅以外でもネットにつなぐ機会が増えた。サブスクリプションが主流になってきている理由もこれ。現在地情報に即した情報をユーザーに送るためにGoogleは検索ユーザの現在地に近いサイトを示す。実店舗がある場合は、これらのことも踏まえる。

(ところで、サブスクリプションを毎回うまく言えないのは私だけでしょうか)

SEOの目的

一時期SEOは死んだといわれていました。検索エンジンのアルゴリズムが進化し、全く違うキーワードでも想起・連想させるものならば関連として表示させる機能がついたからです。

Googleで検索した時に、もしかして?で出てきたり、他の人はこれも検索しています、というふうに出てくる部分がそれにあたります。ユーザは明確な名称が分からずに名古屋の甘い創作パスタが有名なお店。などのワードで検索することもあるからです。

ちなみにこれで検索すると名古屋人ならだれもが知っている八事のあのカフェが出てきます。

GoogleがSEOを導入しているわけはユーザのため。検索ワードとは違うけども、意味的には同じものであるなら上位に表示させるようになりました。このことからキーワードに固執するSEOはしんだと言われていました

さきほど伝えたように確かにGoogleはメタキーワードを以前のように重要視していなくなりましたし、日々変わるアルゴリズムに完全に対応しきるのは難しいものです。

しかしキーワードをもとにどんなページかどうかを決めている仕組みは変わらずあります。今回の手法にこだわらず、自サイトにとって、ユーザにとって、どんな記事が一番良いのか考えて作っていきましょう。

まとめ

SEOはただただユーザーとのタッチポイントを増やすことが目的ではありません。どんなサイトを作り、どんなユーザーに、なんのアクションを起こしてほしいのかを考え、そのための施策を繰り返すことが重要です。

自分のサイト目標にとって理想のターゲットとは?このサイトを訪れる人はどんな人で彼らが解決したいことはなんなのか。を常に考えていく…。それが正しいサイト運用=優良なサイトにつながるのだと考えます。

SEOライティングは煩雑な手順があるように思えますが、無目的にユーザーを集めることにならないようにするには、意識していない記事でもこのようなことが行われているべきでしょう。

せっかく書いた記事が日の目に当たれるようにSEO手法を活かして記事を書いていきましょう。

サイトつくりの記事に関してはこちらの記事も参考にしてください。

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